ENTRY DIVING SCHOOL

SNSI JAPAN

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Rescue Diver Course

エントリーダイビングスクールのレスキューダイバーコースでは「完全に自立したダイバー」になると同時に、他のダイバーの緊急時にどのように対応すべきかを学習します。

レスキューダイバーコース

セルフレスキューやバディーや他のダイバーのレスキューを的確に行える問題解決スキルとレスキューテクニックを習得するために、3回の学科セクションと4回の海洋トレーニングを通日SNSIレスキューダイバー認定に必要な知識と高度なスキルを習得できます。
水中でのトラブルを未然に防ぐためにすべてのダイバーに受講してほしいコースとなります。

12周年!感謝を込めて ♥

ステップアップ応援価格!

SNSI レスキューダイバーコース

(3.5日間/プールセクション1日、学科講習半日、海洋トレーニング2日間)

70,000円(税込75,600円)

※コース代には、「レンタル器材代」、「宿泊代」、「飲食代」、「その他個人的費用」は含まれておりません。

参加前条件

※30ダイブ以上・中性浮力(ホバリング)が取れること。
※SNSIアドバンスドオープンウォーターダイバーコースの認定を受けた16歳以上のダイバーで、BLSDファーストエイドとSNSI酸素サプライヤーの認定を受けていること。(受講生が未成年の場合は保護者の同意書が必要となります)

レスキューダイバーで習得するスキル(一部抜粋)

レスキューダイバーに認定されたら、本当の意味でバディのアシストが出来る最高のダイバーになります。

バディとのマスク交換 水面/水中でのパニックダイバーのレスキュー
バディとスクーバ器材の交換 サーチパターン
マスク無しスイム 浮力用具を使いバディの安全の確保
タンクが外れた時のバディアシスト/セルフアシスト ダイブサイトを見つける
水面でバディを曳航するテクニック 疲労ダイバーとのエグジット
こむら返り(足がつった時)の対処 水面/水中で無反応ダイバーのレスキュー
  • 負傷したダイバーの救助方法と水面でのアシストを学びます。トラブルが発生してもすぐに対処できる技術を身につけます。

  • 学科セクションで知識を学び、海洋トレーニングでセルフレスキュー、バディを助けるスキル、そしてパニックダイバーや意識不明ダイバーのレスキュー方法や搬送方法を習得します。

BLSファーストエイド・コース

BLSファーストエイドコースプログラムは一派の人がベーシックライフサポート(心肺蘇生法および自動体外式除細動器(AED)およびファーストエイドを学び、応急手当てが必要な人に速やかに実施できるようになるためのコースです。このコースはAHA(アメリカ心臓協会)の国際ガイドラインに沿って、2回の学科セクションと訓練用のマネキンを使った蘇生トレーニングで構成されています。
正しい神経運動性の知識と実践CPRの運用方法を身につけ、同時にリスク要因やライフスタイルや生存反応と救助法の知識を身につけます。

12周年!感謝を込めて ♥

ステップアップ応援価格!

SNSI ファーストエイドコース

(1日間/学科講習・室内実習)

18,000円(税込19,440円)

参加前条件

16歳以上であればだれでも受講できます。
※AED(自動体外式除細動器)の使用方法もコースに含まれます。

酸素サプライヤー・コース

酸素サプライヤーコースは、認定ダイバーがダイビングの緊急事態で障害/傷害を受けたダイバーに、酸素ユニットを使って適切に酸素を与えることが出来るコースです。
 オープンウォーターダイバーコースで学んだ「減圧症」のファーストエイドとして酸素の使用法を学びます。酸素は医薬品ですが、ダイバーがげな出適切に酸素を供給することが出来れば、減圧症害を軽度にすることが可能です。
どのような方法で酸素を与えるか?どのように対応すべきか?をこのコースで学びます。

12周年!感謝を込めて ♥

ステップアップ応援価格!

SNSI 酸素サプライヤーコース

(1日間/学科講習・室内実習)

18,000円(税込19,440円)

参加前条件

BLSファーストエイドコースの認定を受けた16歳以上の方(受講生が未成年の場合は保護者の同意書が必要となります)
※上級ダイバーには不可欠な資格となります。
レスキューダイバーやダイブマスター(ダイブガイド)以上の上級コースの受講前条件として必須となります。

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